- 物価高で生活が苦しい… 今の収入に少しでも良いからプラスしたい
- でも時間がないから副業は難しい…
- ポイ活は簡単っていうけど、大して稼げないんでしょ?
昨今の物価高で、

本業の昇級を目指すだけでなく、副業して収入を上げるべき!
という風潮が盛り上がっています。
しかし、仕事以外にも家事や余暇活動など、なにかと忙しい社会人にとって、副業のハードルは非常に高いです。そもそも副業禁止の会社に勤めている、ということもあります。
そんな方にお勧めなのが、「ポイントサイトを活用する」ことです!
ポイ活は、特別なスキルや知識は不要で、手間や時間をかけずに今の収入にプラスできる手法です。
それでも、
- 簡単に稼げるなんて、なんだか怪しい
- 個人情報の入力は大丈夫?
と不安に感じている方も多いのではないでしょうか?
そして、結局面倒くさくなって使ってない、というのであれば、非常にもったいないです。
実際、ポイントサイトを使っていない人は年間数万円を損し続けているのです。
本記事では、ポイ活で年間数万円稼がせていただいている僕が、なぜポイ活は怪しくないのか、そして、ポイントが貯まる仕組みを解説します。
- ポイントサイトとは何か
- ポイ活しないとどれくらい損するのか
- ポイ活の仕組みと安全性が高い理由
まずはこの記事を読んで疑問を解消し、今日から賢いポイ活ライフを始めましょう!
- 既にポイ活サイトがどんなものか知っている
- 理屈はいいから、早く使い方を教えてほしい!
という方は、以下の「最適な使い方」記事をお読みください<(_ _)>
そもそも「ポイントサイト」とは何?
この記事で紹介する「ポイントサイト」とは、企業と消費者を繋ぐ広告代理サービスのことです。
サイトを経由してネットショッピングをしたり、クレジットカード発行などのサービスを利用したりすると、企業がポイントサイトに支払う広告費の一部が、サービス利用者に「ポイント」として還元されます。
このポイントは、1ポイント=1円として現金や電子マネーに交換できるのが一般的です。つまり、あなたの日常の消費活動を、そのままお金に変えることができるツール、だとイメージしてください。
この便利な仕組みを知らないだけで、あなたは普段の買い物でどれほどの機会損失をしているでしょうか?
「ポイ活」しないと損する仕組み
おそらく、「ポイ活」の概念を知らないという方はほとんどいないでしょう。
コンビニやスーパーでの買い物で、
- ポイントカードを提示する
- 支払いにクレジットカードやバーコード決済を使う
これで支払い金額の何%かは、ポイントとして還元されます。
他にも、
- アンケートに答える
- 動画広告を見る
などの方法でポイントがもらえるサービスもありますよね。これもポイ活です。
「ポイ活」にあまり良い印象を持っていない人は、この「アンケート」「動画広告」のようにチマチマ稼ぐイメージが強いからではないでしょうか。
忙しい社会人にとって、新たな時間を捻出するのは至難の業です。
「ハピタス」や「モッピー」などのポイントサイトの存在や、「ポイ活」という言葉は知っていても、「なんだか面倒そう」「少ししか貯まらないし、時間のムダ」と感じて、まだ始めていない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし、もしあなたが普段からネットショッピングや旅行予約などをしているなら、知らず知らずのうちにお金を捨ててしまっていると言っても過言ではありません。
また、公式サイトに直接アクセスして、クレジットカードの発行や銀行口座の開設などを行うのも、実は損なんです。
ポイ活をしないことで、一体どれくらいの損失が出ているのか、その仕組みと具体的な金額を見ていきましょう。
通常のネットショッピングはポイントを捨てているのと同じ

僕たちは普段、ネットで買い物するときに、サイト側が付与するポイントはしっかり受け取っていますよね
Amazonや楽天市場、Yahoo!ショッピングなどで買い物をすると、そのサイトからポイント(楽天ポイントやPayPayポイントなど)がもらえます。
しかし、これらのサイトで直接買い物をする前に、「ひと手間」加えるだけで、獲得できるポイントを2重取りできるんです。
この「ひと手間」こそが、ポイントサイトを経由することです。
ポイントサイトを経由せずに買い物を完了してしまうと、経由さえすればもらえたはずのポイントをみすみす捨てることになってしまいます。
毎月、毎週ネットで買い物をする習慣がある人ほど、この「捨てているポイント」が積み重なり、大きな損失になります。
月数万円の買い物をする人ほど損失額が大きくなる
「ポイントを捨てている」と聞いても、まだピンと来ないかもしれません。では、具体的な数字で考えてみましょう。
あなたは日用品の購入、趣味用品、旅行の予約などで毎月5万円をネットで使っていると仮定します。
通常、ポイントサイトを経由すると、購入金額に対して1%〜3%程度のポイントが還元されます。ここでは最低の1%で計算してみましょう。
毎月の損失額:50,000円 × 1% = 500円
「たった500円か」と思うかもしれませんが、これは毎月続きます。
年間の損失額:500円 × 12ヶ月 = 6,000円
この6,000円は、何もしなければそのまま捨てられてしまうお金です。

いやいや、自慢じゃないが私は毎月10万円は使うよw
という場合はもっと大変です。
毎月の損失額:100,000円 × 1% = 1000円
年間の損失額:1000円 × 12ヶ月 = 12,000円
年間1万2000円の損失。あまりにももったいないです。
この金額はあくまで最低ラインの1%で計算したものです。2%や3%還元される案件もあるため、実際には年間2万円以上の損失が出ている可能性も十分にあります。
クレカ発行や口座開設でも「数万円を捨てている」
ポイ活で「ポイントの二重取り」ができるのは、日常のネットショッピングだけではありません。
クレジットカードの発行や証券口座・銀行口座の開設といったサービスの「新規登録」機会を逃すと、損失が非常に大きくなります。
例えば、新しいクレジットカードを作ろうと、あなたが企業の公式サイトから直接申し込んだとしましょう。
その時点でポイントがもらえなくなります。

え、待って。公式サイト見ると「今なら使った金額の○%還元キャンペーン中!」とかよくやってるじゃん

そうですね。ただその場合、カード会社からの特典しか受け取れません
その前にポイントサイトを経由していたらどうでしょうか。
新規登録系の案件は、多くの場合1万円分以上のポイントが付与されます。
カード会社の特典に加えて、ポイントサイトから1万円〜2万円相当のポイントを別途獲得できたはずなんです。
この高額なポイントを「ただ知らなかったから」という理由だけで逃してしまうのは、「数万円を捨てる」のと同じこと。
先ほどお伝えしたような、日常の買い物での損失とは比べ物になりません。

そういえば企業のキャンペーンに乗せられてクレカ作ること多いな…
という方は、ポイ活を始めるだけで年間で数万円〜数十万円ほど収入を増やせます。
このようにポイ活は、ほぼ手間なく、リスクゼロで始められる、最も簡単で確実な「収入アップ」の方法なんです。
「簡単なのに2万円稼げる」のは怪しくない?
「そんな簡単に高額なポイントがもらえるのって怪しくない?」
「何か裏があるんじゃないの?」
「クレカ発行で2万円稼げる」と聞いて、このように感じた方もいるかもしれません。
ポイントサイトについて調べると、検索結果の記事タイトルに「危険」「怪しい」「やめたほうがいい」などの不安を煽るワードが並ぶこともあります。
ポイ活初心者の方が抱きがちな懸念です。
これは、「お金を稼ぐのは大変」という固定観念を持つ人が多いということもあるでしょう。
しかし、ポイ活の仕組みはまったく怪しくなく、非常に安全です。理由を解説していきます。
広告費の一部がポイントとしてあなたに還元されるだけ
ポイントサイトのビジネスモデルは、テレビCMや雑誌広告と同じ「広告代理」です。
あなたは、ポイントサイトを経由して広告主(クレジットカード会社、銀行、ECサイトなど)のサービスを利用することで、そのサービスの新規顧客となります。
①広告主が、新規顧客を獲得するために多額の広告費をポイントサイトに支払う
②ポイントサイト(モッピー、ハピタスなど)は、広告主から受け取った広告費の中から、手数料を引いた残りを、ポイントとしてユーザー(あなた)に還元する
つまり、あなたが受け取るポイントは、広告主が新規顧客獲得のために使った広告費を、「ポイントサイトを通してあなたにお裾分けしますよ」という仕組みです。
一般的な広告の仕組みと同じなので、納得できる話ですよね。
上場企業や大手企業の広告が中心
ポイントサイトに掲載されている案件の多くは、誰もが知る大手銀行、証券会社、クレジットカード会社などです。
もし少しでも怪しい仕組みであれば、これらの企業が広告を出すことはありません。
個人情報の扱いが明確
ハピタスやモッピーのような大手サイトは、プライバシーマークを取得するなど、個人情報保護の体制を万全に整えています。

プライバシーマークとは
「個人情報を適切に管理している」と評価された事業者が使用できるマーク。
出典:一般財団法人日本情報経済社会推進協会「プライバシーマーク制度」https://privacymark.jp/
個人情報保護の管理レベルの向上やお客様からの信頼獲得のため、現在、約17,700社以上の事業者がこのマークを取得している。
また、ポイントサイト経由でサービスを利用しても、ポイントサイト側にクレジットカード番号などの機密情報が渡ることはありません。個人情報の入力は提携先企業のサイトで行われるため、安心です。
第三者の評価を覗いてみる
それでもまだ心配なら、第三者の評価も見てみましょう。
ポイントサイトのレビューやSNSの投稿には、「実際に〇万円稼げた」「ポイント交換できた」といった評価が多く投稿されています。追加の安心材料になるでしょう。
ポイントサイトにある実際の案件例
では、具体的にどんな案件で大きく稼げるのか、実例を見てみましょう。
証券口座の開設(画像はハピタスのもの)

クレジットカードの発行(画像はモッピーのもの)

スマホ回線の契約(画像はモッピーのもの)

【要注意】タイパ最悪の「チマチマ系ポイ活」は推奨しない
改めてお伝えしますが、ポイ活について調べると、低単価な作業をコツコツ続ける手法を紹介している記事を見かけることがあります。このやり方はオススメしません。
「アンケートに答える」「動画広告を視聴する」といったポイ活は、時給換算すると数十円程度にしかならない作業です。
かかる時間に対して得られるポイントが極端に少なく、タイパ(タイムパフォーマンス)が非常に悪い。
時間と労力がムダになり、いずれやらなくなるでしょう。
僕がこの記事で紹介し、強く推奨しているポイ活は、「短時間」かつ「ついで」感覚で稼げる案件です。
街で買い物するついでにポイントカードを提示するのと同じ感覚。
- ネットで買い物する前に、ポイントサイトを「経由する」だけ
- 新しいクレカを発行するついでに、ポイントサイトを「経由する」だけ
「労力をかける」のではなく「ついでに貯める」ことが大原則です。
「アンケート」には手を出さない
今回紹介しているハピタスとモッピーにも、ポイント獲得の手段として「アンケート」がありますが、もちろんオススメしません。
他のアンケートサイト同様、貯められるのは微々たる額です。
特にモッピーの「高額ポイントアンケート」には要注意!
これはモッピーとは別の運営元が提供しているアンケートで、次から次へと別サイトに飛ばされて登録を促されます。
最終的に「あなたは本アンケートの対象者ではありませんでした~」というメッセージとともに、画面を閉じるよう案内が出てきます。
そして、ポイントは1ポイントももらえません。
もちろん全員がそうなるとは限りませんが、少なくとも僕は痛い目に遭いました。
アンケートに答えるなら、どうしても他にやることがない時や、微妙に交換に必要なポイントが足りない時にやりましょう。アンケートの提供会社を確認するのも忘れずに!
- ラーメン屋での行列待ち時間
- 病院で呼ばれるまでの待ち時間
- テレビCMの間
- 「あと1円~10円分あれば、○○ポイントと交換できるんだけどな……」という時
手間をほとんどかけず、日常の「消費」を「収入」へと変える。それが賢いポイ活です。
ポイントサイトは全人類におすすめできる!
僕がポイ活を「全人類におすすめできる」と主張する理由は、シンプルに、使うことによるデメリットが見当たらないからです。
「全人類」は言い過ぎかもしれませんが、少なくとも日本国内に住んでいる人は、利用しない手は無いでしょう。
何度も言いますが、ポイントサイトは絶対に使うべきです。それがこの記事の結論です。
- 買い物前にひと手間「経由」するだけなので、手間はほとんどかからない
- 貯まる額は少しずつでも、日々の習慣を変える必要はなし
- 登録も利用も無料
- 大手サイトが運営しているので、セキュリティリスクはほぼゼロ
ほんの少しアクションで、年間数千円〜数万円という確実な利益が手に入ります。
あとは実践するだけ!ハピタス&モッピーを最大限に活用しよう
ポイ活が安全で、損しないために必須だと理解できたら、次はいよいよ行動です。
数あるサイトの中からハピタスとモッピーを使うべきなのはその通りなのですが、効率よく使い分けることも重要です。
次の記事では、実際にハピタスとモッピーをどう使うべきか、日常の買い物から高額案件まで、年間数万円を稼ぐための具体的な「使い分け戦略」を解説します。
「使うべき理由に納得できた。使い方の解説とかはいらないから、今すぐに登録したい!」
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このリンク画像を経由すると、ルギットに紹介料(ハピタス/モッピーのポイント)が入ります!

そういうことはあまり開けっぴろげに言わないで……💦
みなさんも、登録すれば自分専用の紹介コードがもらえるので、お友達やご家族に紹介してみましょう!
ここまでお読みいただき、ありがとうございました!





